「ピクシオ(Pixio)のPX27UWaveとPX277OLEDMAXの違いが知りたい」
「ピクシオ(Pixio)のPX27UWaveとPX277OLEDMAXはどっちが自分に合っている?」
兵隊長コアラこのようなお悩みを解決します。
本記事ではオンラインゲーム歴15年以上でゲーミングデバイスオタクの私が、人気のPX27UWaveとPX277OLEDMAXを徹底比較し、どちらがどんな人におすすめなのか解説しています。
この記事を読めば、どっちがあなたにぴったりなゲーミングモニターかがわかります。毎日のゲームをより快適に楽しみたい人、ゲームで負けられない戦いがそこにある人は、ぜひ最後までご覧ください。
この記事の結論
PX27UWaveとPX277OLEDMAXのおもな違いは以下の10点。
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| リフレッシュレート | 160Hz | 240Hz |
| パネル タイプ | Fast IPS | 有機EL |
| 解像度 | 840×2160 4K | 2560×1440 WQHD |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 0.03ms(GTG) |
| 端子 | HDMI 2.1 (160Hz)×2 DisplayPort 1.4(160Hz)×2 イヤホンジャック | HDMI 2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(240Hz)×1 USBType-C (240Hz, 65W) USBType-A×2 USBType-B×1 |
| 高さ調節・チルト・スイベル・ピボット | チルト:5°~15のみ | 高さ調節:0mm~110mm チルト:5°~15° スイベル:30°~30° ピボット:-90°~ 90° |
| スタンド あり寸法 (WxHxD) | 614.8 mm × 461.7 mm × 210.9 mm | 604.4 × 532.1 × 200mm |
| ベゼル | ベゼルレス | 完全ベゼルレス |
| カラーバリエーション | ブラック ホワイト ブルー ピンク | ブラックのみ |
| 価格(税込) | 77,980円 | 119,980円 |
| 発売日 (参考) | 2024年7月 | 2024年2月 |
PX27UWaveがおすすめな人
- リフレッシュレートは160Hzあれば充分と思う人
- RPGやFPS、格闘ゲームなど幅広くプレイする人
- 価格が安いほうがいい人
- 本体カラーはホワイトやブルー、ピンクなどおしゃれにしたい人
PX277OLEDMAXがおすすめな人
- リフレッシュレートや高いほうがいい人
- 応答速度が速いほうがいい人
- 価格が高くても有機ELモニターが欲しい人
- コントラスト比などとにかく映像にこだわりたい人
兵隊長コアラ個人的おすすめはPX27UWave。ゲーム目的なら有機ELよりFast IPSが向いています。リフレッシュレートも応答速度などのスペックも充分です。
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PX27UWaveとPX277OLEDMAXの違いを比較|Pixioピクシオゲーミングモニター

PX27UWaveとPX277OLEDMAXのおもな違いは以下の10点です。
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| リフレッシュレート | 160Hz | 240Hz |
| パネル タイプ | Fast IPS | 有機EL |
| 解像度 | 840×2160 4K | 2560×1440 WQHD |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 0.03ms(GTG) |
| 端子 | HDMI 2.1 (160Hz)×2 DisplayPort 1.4(160Hz)×2 イヤホンジャック | HDMI 2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(240Hz)×1 USBType-C (240Hz, 65W) USBType-A×2 USBType-B×1 |
| 高さ調節・チルト・スイベル・ピボット | チルト:5°~15のみ | 高さ調節:0mm~110mm チルト:5°~15° スイベル:30°~30° ピボット:-90°~ 90° |
| スタンド あり寸法 (WxHxD) | 614.8 mm × 461.7 mm × 210.9 mm | 604.4 × 532.1 × 200mm |
| ベゼル | ベゼルレス | 完全ベゼルレス |
| カラーバリエーション | ブラック ホワイト ブルー ピンク | ブラックのみ |
| 価格(税込) | 77,980円 | 119,980円 |
| 発売日 (参考) | 2024年7月 | 2024年2月 |
PX27UWaveとPX277OLEDMAXの共通の特長は「PX27UWaveとPX277OLEDMAXの共通点」をご覧ください。
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リフレッシュレートはPX277OLEDMAXのほうが高い
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| リフレッシュレート | 160Hz | 240Hz |
リフレッシュレートは簡単に言うと、画面が1秒間に何回更新されるかを表しています。

一般的にヘルツ(Hz)で表され、リフレッシュレートが高いほど動きが滑らかです。
PX27UWaveは160HzとPX277OLEDMAXに比べリフレッシュレートが低いですが、そこまで高いクオリティを求めていないなら全然問題なし。240Hzは人よりも滑らかな映像を求める人や、ゲームで少しでも有利になりたい人におすすめです。
兵隊長コアラ高ければ高いに越したことはないですが、160HzあればRPGやシミュレーションゲームなど、幅広いジャンルのゲームで快適にプレイできます。
パネルタイプはPX27UWaveがFast IPS、PX277OLEDMAXが有機EL
有機ELとFast IPSは、どちらも高画質で人気のモニターパネルですが、それぞれ異なる特徴を持っています。
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| パネル タイプ | Fast IPSモニター | 有機ELモニター |
| メリット | ・有機ELほどではないが高画質 ・視野角が広い ・価格が安い | ・深みのある黒を表現でき、コントラスト比が非常に高い ・応答速度が速い ・バックライトがないため、薄型で軽量 |
| デメリット | ・黒の表現が浅く、深いコントラスト比は難しい | ・価格が高い ・焼き付きが起きやすい ・消費電力がやや高い |
現在モニターの主流は液晶パネル(IPS・TN・VAなど)ですが、最近は次世代型である有機ELパネルを搭載したモニターが普及しはじめています。
兵隊長コアラ2024年からPixioでも遂に有機ELパネルのPX277OLEDMAXを発売しました。
有機EL(Organic Electro-Luminescence)とは、有機化合物に電流を流すことで自ら光る現象を利用したディスプレイです。

有機ELは各画素が自ら光るため、コントラスト比が非常に高く、深い黒と鮮やかな色が表現できます。応答速度も速く、動画やゲームなど動きの速い映像も滑らかに表示できます。
ただし、画面に残像が表示されたまま残ってしまう焼き付きのリスクや、液晶パネルに比べて高価という点がデメリットです。
同じ画面のまま放置しない、画面を明るくしすぎない、メニュー画面はダークモードにする(OLEDは白色の光が1番焼き付きが発生しやすいため)などの対策を覚えておきましょう。
有機ELをもう少し解説

有機EL(Organic Electro-Luminescence)とは、有機化合物に電流を流すことで自ら光る現象のことです。
この現象を利用した半導体が有機発光ダイオード(OLED)で、OLEDを使ったディスプレイのことを「有機ELモニター」や「有機ELテレビ」といいます。

有機ELモニターは各画素が自ら発光するため、液晶モニターのようにバックライトが不要で、コントラスト比が高く、深い黒と鮮やかな色を再現。応答速度も速いため、動画やゲームなど動きの速い映像も滑らかに表示できます。
有機ELモニターは画面の焼き付きがデメリットとして挙げられます。
同じ画面のまま放置しない、画面を明るくしすぎない、メニュー画面はダークモードにする(OLEDは白色の光が1番焼き付きが発生しやすいため)などの対策を覚えておきましょう。
一方液晶パネルの種類は大きくわけるとIPS・TN・VAの3種類です。

Fast IPSは、従来のIPSパネルの応答速度を改善したもので、IPSパネルの広い視野角や高い色再現性を維持しつつ、高速な動作も実現しています。有機ELほどのコントラスト比や深い黒は得られませんが、比較的安価で入手できる点が魅力です。
| パネル 種類 | IPS | TN | VA |
| 応答 速度 | やや速い | 速い | 遅い |
| 視野角 | 広い | 狭い | 広い |
| 色ずれ | やや 少ない | 少ない | やや 少ない |
| 透過率 | やや高い | 高い | やや高い |
| 特徴 | 応答速度が速く 視野角も広い | 応答速度が速いが 視野角が狭い | 応答速度が遅い 映画や動画鑑賞向き |
悩んでるAくん有機ELもFast IPSも、いいものなのはわかったけど結局どっちがゲームに向いてるんだろ。
兵隊長コアラ個人的にはゲームにむいているのはFast IPSですが、めちゃくちゃ映像美を求めるなら有機ELもありと考えます。
有機ELは周りの光が強いと画面が反射してしまって見にくく、FPSや格闘ゲーム向きではありません。有機ELはグラフィック重視のRPGなどをプレイするなら候補にいれていいでしょう。
解像度はPX27UWaveが4K、PX277OLEDMAXがWQHD
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| 解像度 | 3840×2160 4K | 2560×1440 WQHD |
モニターの解像度は、画面を構成する小さな点であるピクセルの数を示します。この数が多ければ多いほど、より高精細な画像を表示することが可能です。


解像度はPX277OLEDMAXがWQHD、PX27UWaveが4Kなので、直接目でみて2つを比較すると明らかな差はありません。
4Kモニターの高解像度が魅力的である一方で、予算や用途によってはオーバースペックと感じるユーザーも一定数いるのも事実です。近年ではFHDと4Kの中間的な解像度を持つWQHDモニターが、コストパフォーマンスの高さから人気を集めています。
兵隊長コアラただし、PX277OLEDMAXはパネルが有機ELなので、どうしても価格が高いです。
応答速度はPX277OLEDMAXのほうが速い
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 0.03ms(GTG) |

応答速度はモニターの画面に表示されている色が、別の色に変わるまでの時間をミリ秒(ms)で表したものです。
数値が小さいほど画面の切り替わりが速くなり残像感やブレが少なく、より滑らかな映像を楽しめます。
兵隊長コアラFPSや格闘ゲームをするなら1ms[GTG]以下がおすすめです。
GTGについて解説
GTGは液晶パネルの応答速度を示す指標の一つで、「Gray to Gray」の略。中間色同士の切り替わり速度を表しています。数値が小さいほど滑らかな映像です。
応答速度は基本的に「黒→白→黒」と変化したときにかかる時間を表していますが、実際に黒から白への極端な色の変化は起こることがほぼありません。

ゲームの映像は中間色がほとんどなので、GTG表示のモニターの方が信頼性が増します。
ちなみに応答速度には「GTG」のほかに「MPRT」と呼ばれる測定方法もありますが、結論からいうと「GTG」表示のモニターを選んだほうが確実です。
- GTG(Gray to Gray):中間色同士の変化の速さ
- MPRT(Moving Picture Response Time):画素の発光と消灯のスピードを測定

MPRT表示している場合もありますが、ほとんどがモーションブラーリダクション(黒挿入)機能を使用した状態で測定しています。
モーションブラーリダクション(黒挿入)とは、簡単にいうと映像の残像を減らす技術のことです。画面の表示と表示の間に一瞬黒い画面を挿入することで、残像を目立たなくします。
モーションブラーリダクションで動きの速い映像でも残像が少なくなりますが、一方で画面の輝度低下や目の疲労といったデメリットもあるので注意しましょう。
兵隊長コアラGTGで表示しているメーカーのほうが一般的で、圧倒的に多いです。MPRTしているモニターでも、スペックをよく見るとGTG表記している場合もあります。
モニターを選ぶときは、応答速度の表記もよく見ておきましょう。
PX277OLEDMAXのほうが入力端子の種類が多い
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| 端子 | HDMI 2.1 (160Hz)×2 DisplayPort 1.4(160Hz)×2 イヤホンジャック | HDMI 2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(240Hz)×1 USBType-C (240Hz, 65W) USBType-A×2 USBType-B×1 |


兵隊長コアラ両方ともHDMIは2つついているので、ゲーム機を複数繋いだり、パソコンを複数台つなぐ場合にも便利です。
PX277OLEDMAXは高さ調節、チルト、スイベル、ピボット(回転)すべて可能
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
![]() 高さ調節 | できない | 0mm~110mm |
![]() チルト | 5°~15° | |
![]() スイベル | できない | 30°~30° |
![]() ピボット(回転) | できない | -90°~ 90° |
PX277OLEDMAXは高さ調節等できますが、PX27UWaveはチルトしかできません。
モニターを縦にして使いたい人や、高さ調整をしたい人はPixioで販売している同色のモニターアームを組み合わせるのがおすすめです。
アームスタンドを使えば上下左右、回転もできるので作業効率が格段にあがります。デスク周辺のカラーをそろえてコーディネートするのも楽しいですよ。


PX27UWaveはアームスタンドの取り付けに便利なVESA規格75×75mmを採用しています。同梱のVESA規格変換アダプターを使用すれば、100×100mmにも対応可能です。
VESA規格とは

VESA規格とはディスプレイを壁に掛けたり、アームに取り付けたりする時に使うネジ穴の位置を統一するための国際的なルールです。
VESA規格に対応した製品であれば、どんなメーカーのディスプレイでも、問題なく取り付けられます。
\モニターと同色にしておしゃれに/
本体サイズはPX27UWaveのほうが大きい
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| スタンド あり寸法 (WxHxD) | 614.8 mm × 461.7 mm × 210.9 mm | 604.4 × 532.1 × 200mm |
本体サイズはPX27UWaveのほうが全体的に大きく、特に奥行きに違いがあります。


兵隊長コアラちなみに本体重量はPX27UWaveは4.5kg、PX277OLEDMAXが6.8kgです。
PX277OLEDMAXは四方すべてが完全ベゼルレス
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| ベゼル | ベゼルレス | 完全ベゼルレス |
ベゼルとは、液晶パネルなどの表示画面を取り囲んでいる枠の部分のことです。
ベゼルは液晶パネルを保護し、強度を高める役割があります。デザインの観点からも重要な要素で、ベゼル幅を狭くすることで画面表示領域を広げ、より没入感のある映像体験を提供できます。


PX27UWaveはベゼルレスでスリムなフレームですが、PX277OLEDMAXは四方すべてが完全ベゼルレスなので、ベゼルがまったくない方が集中できるという人におすすめです。
カラーバリエーションはPX27UWaveのほうが多い
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| カラーバリエーション | ブラック ホワイト ブルー ピンク | ブラックのみ |
PX277OLEDMAXはカラーがブラックしかありませんが、PX27UWaveは4色展開と豊富です。PX277OLEDMAXは、有機ELパネルを採用した高画質モデルであり、深みのある黒と鮮やかな色彩は、黒一色の筐体との組み合わせが洗練された印象を与えます。
PX27UWaveは、4色のカラーバリエーションを用意することで、様々なインテリアスタイルに合わせられます。ブルーやピンクなど個性的なカラーは、アクセントとして部屋に彩りを加えたい方におすすめです。


PX27UWaveはデザイン性の高いモニターですが、コストカットのためかスタンドが少し安っぽいのが気になります。同色のモニターアームを組み合わせることで、デスク周りをスタイリッシュにコーディネートできますよ。

\モニターと同色にしておしゃれに/
価格はPX27UWaveのほうが42,000円ほど安い
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| 価格(税込) | 77,980円 | 119,980円 |
価格には大きな違いがあり、有機ELを採用しているPX277OLEDMAXは高いです。有機ELの製造コストが高いこと、技術開発費が大きいこと、生産量がまだ少ないことなどが理由として挙げられます。
今後は生産コストの低下や価格競争により下がることも予想されますが、現時点では技術的な課題や市場の成熟度などをみても、価格が劇的に変化することは難しいでしょう。
PX27UWaveは7万円台なので、他社の27インチ4Kモニターと比較すると安いのがわかります。
他社の27インチ4Kモニターとの価格比較表は以下のとおり。
| モニタ― | 価格 |
| Pixio PX27UWave | 74,980円 |
| IODATA EX-GCU271HXAB | 89,800円 |
| Dell AW2725QF-A | 94,800円 |
| BenQ EX2710U | 137,273円 |
兵隊長コアラ27インチの4KモニターならPixio PX27UWaveはおすすめです!
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240Hz0.03msで超ハイクオリティーを追求
PX27UWaveとPX277OLEDMAXの共通点|Pixioピクシオゲーミングモニター

PX27UWaveとPX277OLEDMAXの共通する特長は以下の3点です。
PX27UWaveとPX277OLEDMAXの違いは「 PX27UWaveとPX277OLEDMAXの違い」をご覧ください。
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ブルーライトカットで目に優しい

ブルーライトは、目の奥の網膜を刺激し、長時間見ていると目の疲れや頭痛、肩こりなどを引き起こす可能性も。ブルーライトをカットすることで、症状を軽減し、長時間画面を見ても目が疲れにくくなります。
非光沢で反射や映り込みが少ない

非光沢モニターは、その表面の微細な凹凸によって光の反射を抑え、映り込みを少なくする効果があります。指紋や汚れも目立ちにくいのもメリットです。
映り込みによる視界の乱れが少ないので、目が疲れにくく、集中してゲームや作業に打ち込みたい人におすすめです。
2年保証・30日間返品保証つき

モニターの保証期間は購入から2年間です。購入から30日以内であれば、返品も可能なので安心です。
兵隊長コアラ30日以内であれば理由に関わらず返品できます。製品のシリアルナンバーが必要なので注意してください。
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PX27UWaveとPX277OLEDMAXがそれぞれおすすめな人

PX27UWaveとPX277OLEDMAXがそれぞれどんな人におすすめなのかまとめました。
PX27UWavePixioピクシオゲーミングモニターがおすすめな人
PX27UWaveがおすすめな人は以下の通りです。
- リフレッシュレートは160Hzあれば充分と思う人
- RPGやFPS、格闘ゲームなど幅広くプレイする人
- 価格が安いほうがいい人
- 本体カラーはホワイトやブルー、ピンクなどおしゃれにしたい人
\FPSや格ゲーも満足できる/
4Kの27インチモニターとしては安い!
PX277OLEDMAXPixioピクシオゲーミングモニターがおすすめな人
PX277OLEDMAXがおすすめな人は以下の通りです。
- リフレッシュレートや高いほうがいい人
- 応答速度が速いほうがいい人
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PX27UWaveとPX277OLEDMAXを最安値で買う方法|Pixioピクシオゲーミングモニター

結論をいうとPX27UWaveとPX277OLEDMAXが安く買える場所はズバリ「ネットショップ」です。
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングともにPixio公式ショップがでています。いつも利用しているネットショップで購入すれば、ポイントがつくのでお得です。
兵隊長コアラ価格はどのサイトも同じなので、いつも使っているサイトから購入するのがおすすめですよ。
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よくある質問

PX27UWaveとPX277OLEDMAXのよくある質問をまとめました。
PX27UWaveとPX277OLEDMAXの違いを比較|Pixioピクシオゲーミングモニターのまとめ

本記事ではPX27UWaveとPX277OLEDMAXの違いを比較しました。
この記事の結論
PX27UWaveとPX277OLEDMAXのおもな違いは以下の10点。
![]() PX27UWave | ![]() PX277OLEDMAX | |
| リフレッシュレート | 160Hz | 240Hz |
| パネル タイプ | Fast IPS | 有機EL |
| 解像度 | 840×2160 4K | 2560×1440 WQHD |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 0.03ms(GTG) |
| 端子 | HDMI 2.1 (160Hz)×2 DisplayPort 1.4(160Hz)×2 イヤホンジャック | HDMI 2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(240Hz)×1 USBType-C (240Hz, 65W) USBType-A×2 USBType-B×1 |
| 高さ調節・チルト・スイベル・ピボット | チルト:5°~15のみ | 高さ調節:0mm~110mm チルト:5°~15° スイベル:30°~30° ピボット:-90°~ 90° |
| スタンド あり寸法 (WxHxD) | 614.8 mm × 461.7 mm × 210.9 mm | 604.4 × 532.1 × 200mm |
| ベゼル | ベゼルレス | 完全ベゼルレス |
| カラーバリエーション | ブラック ホワイト ブルー ピンク | ブラックのみ |
| 価格(税込) | 77,980円 | 119,980円 |
| 発売日 (参考) | 2024年7月 | 2024年2月 |
PX27UWaveがおすすめな人
- リフレッシュレートは160Hzあれば充分と思う人
- RPGやFPS、格闘ゲームなど幅広くプレイする人
- 価格が安いほうがいい人
- 本体カラーはホワイトやブルー、ピンクなどおしゃれにしたい人
PX277OLEDMAXがおすすめな人
- リフレッシュレートや高いほうがいい人
- 応答速度が速いほうがいい人
- 価格が高くても有機ELモニターが欲しい人
- コントラスト比などとにかく映像にこだわりたい人
兵隊長コアラ個人的おすすめはPX27UWave。ゲーム目的なら有機ELよりFast IPSが向いています。リフレッシュレートも応答速度などのスペックも充分です。
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