「アイ・オー・データ(IODATA)EX-GDQ271JAとピクシオ(Pixio)PX278WAVEの違いが知りたい」
「アイ・オー・データ(IODATA)EX-GDQ271JAとピクシオ(Pixio)PX278WAVEはどっちが自分に合っている?」
兵隊長コアラこのようなお悩みを解決します。
本記事ではオンラインゲーム歴15年以上でゲーミングデバイスオタクの私が、特に人気のEX-GDQ271JAとPX278WAVEを徹底比較し、どちらがどんな人におすすめなのか解説しています。
この記事を読めば、どっちがあなたにぴったりなゲーミングモニターかがわかります。毎日のゲームをより快適に楽しみたい人、ゲームで負けられない戦いがそこにある人は、ぜひ最後までご覧ください。
この記事の結論
EX-GDQ271JAとPX278WAVEの違いは主に以下の9点です。
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 応答 速度 | 0.2ms[GTG] | 1ms[GTG] |
| 映像入力 端子 | HDMI2.1×2 DisplayPort×1 VRR対応 | HDMI2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(180Hz)×1 イヤホンジャック |
| リモコン | あり | なし |
| チルト・スイベル・ ピボット・高さ調整 | 上:25° 下:5° 左:45° 右:45° 左:90° 右:90° 130mm | チルト前:25° 後:5°のみ |
| カラー | ブラックのみ | ホワイト ブラック ピンク パープル ミント ブルー ベージュ |
| 外形寸法(W×D×H) 単位(mm)と 質量(kg) | スタンドあり:約615×211×403~533 スタンドなし:約615×61×368 スタンドあり:約6.6kg スタンドなし:約4.2kg | スタンドあり:約614×210×461 スタンドあり:約4.4kg |
| スピーカー | 2W×2 | 3W×2 |
| 保証 | 3年保証 | 2年保証 30日間返品無料保証 |
| 価格(税込) | 43,800円 | 39,980円 |
| 発売日 (参考) | 2023年9月 | 2024年3月 |
EX-GDQ271JAがおすすめな人
- 応答速度が速いほうがいい人
- リモコンがあったほうがいい人
- カラーはブラックでいい人
- モニターを縦にしたり高さ調整をしたい人
- PS5でVRR対応のソフトをプレイしたい人
PX278WAVEがおすすめな人
- 価格は少しでも安いほうがいい人
- カラーバリエーションが豊富なほうがいい人
- 応答速度は1msあれば充分な人
- カラーをあわせて部屋のインテリアと統一感を出したい人
- モニターアームを別で購入予定の人
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\WQHD180Hzでコスパよし/
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\4万円以下でカラーも7色あり/
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【関連記事】27インチWQHDゲーミングモニターおすすめ5選
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IODATAアイ・オー・データEX-GDQ271JAとPixioピクシオPX278WAVEの違いを比較

PX278WAVEとEX-GDQ271JAの違いはおもに以下の9点です。
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 応答 速度 | 0.2ms[GTG] | 1ms[GTG] |
| 映像入力 端子 | HDMI2.1×2 DisplayPort×1 VRR対応 | HDMI2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(180Hz)×1 イヤホンジャック |
| リモコン | あり | なし |
| チルト・スイベル・ ピボット・高さ調整 | 上:25° 下:5° 左:45° 右:45° 左:90° 右:90° 130mm | チルト前:25° 後:5°のみ |
| カラー | ブラックのみ | ホワイト ブラック ピンク パープル ミント ブルー ベージュ |
| 外形寸法(W×D×H) 単位(mm)と 質量(kg) | スタンドあり:約615×211×403~533 スタンドなし:約615×61×368 スタンドあり:約6.6kg スタンドなし:約4.2kg | スタンドあり:約614×210×461 スタンドあり:約4.4kg |
| スピーカー | 2W×2 | 3W×2 |
| 価格(税込) | 43,800円 | 39,980円 |
| 発売日 (参考) | 2023年9月 | 2024年3月 |
PX278WAVEとEX-GDQ271JAとの共通の特長は「PX278WAVEとEX-GDQ271JAの共通点」をご覧ください。
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応答速度はEX-GDQ271JAが0.2ms[GTG]、PX278WAVEが1ms[GTG]
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 応答 速度 | 0.2ms[GTG] | 1ms[GTG] |

応答速度はモニターの画面に表示されている色が、別の色に変わるまでの時間をミリ秒(ms)で表したものです。
数値が小さいほど画面の切り替わりが速くなり残像感やブレが少なく、より滑らかな映像を楽しめます。
0.2msと1msならEX-GDQ271JAのほうが速いですが、1ms以下であればFPSや格闘ゲームでも充分満足できるので、応答速度以外で比較したほうがいいでしょう。
GTGについて解説
GTGは液晶パネルの応答速度を示す指標の一つで、「Gray to Gray」の略。中間色同士の切り替わり速度を表しています。数値が小さいほど滑らかな映像です。
応答速度は基本的に「黒→白→黒」と変化したときにかかる時間を表していますが、実際に黒から白への極端な色の変化は起こることがほぼありません。

ゲームの映像は中間色がほとんどなので、GTG表示のモニターの方が信頼性が増します。
ちなみに応答速度には「GTG」のほかに「MPRT」と呼ばれる測定方法もありますが、結論からいうと「GTG」表示のモニターを選んだほうが確実です。
- GTG(Gray to Gray):中間色同士の変化の速さ
- MPRT(Moving Picture Response Time):画素の発光と消灯のスピードを測定

MPRT表示している場合もありますが、ほとんどがモーションブラーリダクション(黒挿入)機能を使用した状態で測定しています。
モーションブラーリダクション(黒挿入)とは、簡単にいうと映像の残像を減らす技術のことです。画面の表示と表示の間に一瞬黒い画面を挿入することで、残像を目立たなくします。
モーションブラーリダクションで動きの速い映像でも残像が少なくなりますが、一方で画面の輝度低下や目の疲労といったデメリットもあるので注意しましょう。
兵隊長コアラGTGで表示しているメーカーのほうが一般的で、圧倒的に多いです。MPRTしているモニターでも、スペックをよく見るとGTG表記している場合もあります。
モニターを選ぶときは、応答速度の表記もよく見ておきましょう。
PX278WAVEは HDMI2.0、EX-GDQ271JAはHDMI2.1対応
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 映像入力 端子 | HDMI2.1×2 DisplayPort×1 VRR対応 | HDMI2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(180Hz)×1 イヤホンジャック |
入力端子はHDMIがどちらも2ついています。ゲーム機を複数繋いだり、パソコンを複数台つぐ場合にも便利です。


さらにEX-GDQ271JAは HDMI2.1でVRR(可変リフレッシュレート)に対応。PS5のゲームプレイにおいて、画面のちらつきやカクツキを抑え、綺麗な映像でゲームを楽しめます。
VRR(可変リフレッシュレート)について解説
VRR(可変リフレッシュレート、Variable Refresh Rate)とは、ゲームなどの映像で発生する画面のちらつきやカクツキを抑えて、滑らかな映像を表示するための技術です。

従来のテレビやモニターは、画面を更新する頻度(リフレッシュレート)が固定されています。(例:60Hzのモニターは1秒間に60回画面を更新)
一方、ゲーム機が出力する映像のフレームレート(1秒間に描画される画像の枚数)は、ゲームの処理状況によって常に変動します。(重い処理が必要な場面ではフレームレートが下がり、軽い場面では上がる)
フレームレートとリフレッシュレートの間にズレが生じると発生する問題は以下のとおり。
- テアリング(Tearing): 画面の一部が上下にずれて表示され、途中で途切れたようにみえる
- スタッタリング(Stuttering): 映像がカクカクと途切れるようにみえる
VRRはモニターのリフレッシュレートをゲーム機から出力されるフレームレートに合わせてリアルタイムに変動させることで、テアリングやスタッタリングをおさえ、常に同期した状態を保ちます。
兵隊長コアラPS5でVRR機能を利用するためには、PS5本体とゲームソフト、接続するモニターの全てがVRRに対応していなければいけません。
PS5のVRR対応ソフト
『ASTRO’s PLAYROOM』
『コール オブ デューティ ヴァンガード』
『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』
『DEATHLOOP』
『Destiny 2』
『デビル メイ クライ 5 スペシャルエディション』
『DIRT 5』
『Godfall』
『Marvel’s Spider-Man Remastered』
『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』
『ラチェット&クランク パラレル・トラブル』
『バイオハザード ヴィレッジ』
『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』
『レインボーシックス シージ』
『Tribes of Midgard』
兵隊長コアラPX278WAVEはVRR対応していないので、PS5でVRR対応のモニターがよければEX-GDQ271JAがおすすめです。
EX-GDQ271JAはリモコンがついている
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| リモコン | あり | なし |
EX-GDQ271JAはリモコンが付属していて、入力切換や音量の調節などをはじめFPSからRPGモードなど、ボタン1つでゲームのジャンルに最適な設定に切り替え可能です

PX278WAVEはモニターの背面に手を伸ばさないといけないので、少々不便といった声も。リモコンで手軽に操作したいならEX-GDQ271JAがおすすめです。
兵隊長コアラリモコンの電池は単4×2本が必要です。
EX-GDQ271JAはチルト・スイベル・ピボット・高さ調整すべて可能
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
![]() チルト | 上:25°下:5° | 上:25°下:5° |
![]() スイベル | 左:45°右:45 | できない |
![]() ピボット(回転) | 左:90°右:90° | できない |
![]() 高さ調整 | 130mm | できない |
EX-GDQ271JAはチルト・スイベル・ピボット・高さ調整すべて可能ですが、PX278WAVEはチルトしか調整できません。縦にして使ったり、高さの調整ができないのが正直不便です。
ピクシオは本体カラーと同色のアームスタンドが発売していて、アームスタンドを使えば上下左右、回転もできるので作業効率が格段にあがります。デスク周辺のカラーをそろえてコーディネートするのも楽しいですよ。


アームスタンドの取り付けに便利なVESA規格75×75mmを採用しています。同梱のVESA規格変換アダプターを使用すれば、100×100mmにも対応可能です。
兵隊長コアラEX-GDQ271JAもVESA規格100×100mmです。
VESA規格とは

VESA規格とはディスプレイを壁に掛けたり、アームに取り付けたりする時に使うネジ穴の位置を統一するための国際的なルールです。
VESA規格に対応した製品であれば、どんなメーカーのモニターでも、問題なく取り付けられます。
\モニターと同色にしておしゃれに/
カラーバリエーションはPX278WAVEのほうが多い
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| カラー | ブラックのみ | ホワイト ブラック ピンク パープル ミント ブルー ベージュ |
PX278WAVEはカラーが7色もあるのが大きな特徴です。正直こんなにカラー展開があるゲーミングモニターは他にありません。デザイン性を重視するならPX278WAVEのほうがおすすめです。



EX-GDQ271JAはカラーはブラックのみですが、本体の背面の「GigaCrysta」のロゴが光る、イルミネーション機能を搭載。色、明るさ、変化パターン、スピードをお好みにカスタマイズできます。


兵隊長コアラホワイトやパステルカラーなど、かわいい感じならPX278WAVE。黒で洗練されたスタイリッシュな感じならEX-GDQ271JAがおすすめです。
本体サイズと重量に違いあり
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 外形寸法(W×D×H) 単位(mm)と 質量(kg) | スタンドあり:約615×211×403~533 スタンドなし:約615×61×368 スタンドあり:約6.6kg スタンドなし:約4.2kg | スタンドあり:約614×210×461 スタンドあり:約4.4kg |
幅は1~2cm程しか変わりませんが、奥行きは4cmほどEX-GDQ271JAのほうが長いです。
PX278WAVEは高さ調整ができないので固定ですが、EX-GDQ271JAは396~492mmの間で調整が可能。調整しやすいよう横に目盛りがついているので便利です。


PX278WAVEはデザイン性の高いモニターですが、コストカットのためかスタンドが少し安っぽいのが気になります。同色のモニターアームを組み合わせることで、デスク周りをスタイリッシュにコーディネートできますよ。
\モニターと同色にしておしゃれに/
兵隊長コアラ重量はスタンドありの場合EX-GDQ271JAのほうがPX278WAVEより2kg以上重いので、よく持ち運ぶ予定がある人は注意しましょう。
スピーカーのワット数に違いがある
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| スピーカー | 2W×2 | 3W×2 |
スピーカーの出力は「W」で表され、音がどれくらい大きく出せるかの目安です。
「3W+3W」は、左右それぞれ3Wで合計6Wという意味です。一般家庭では10W程度、大きな部屋でも15Wあれば十分とされています。ただし、出力は音質とは関係ありません。
兵隊長コアラPX278WAVEのほうが大きい音を出せますが、音質はかわりません。音質はあまり期待できないので、外付けスピーカーやヘッドセットがおすすめです。
保証期間と内容に違いあり
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 保証 | 3年保証 | 2年保証 30日間返品無料保証 |
EX-GDQ271JAはメーカー3年保証、PX278WAVEはメーカー2年保証と購入後30日間返品無料保証がついています。


PX278WAVEは購入後30日以内であれば理由に関わらず返品できます。製品のシリアルナンバーが必要なので注意してください。
兵隊長コアラどちらもメーカー保証は年単位でついているので安心です。
価格はPX278WAVEのほうが3,800円ほど安い
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 価格(税込) | 43,800円 | 39,980円 |
価格はPX278WAVEのほうが3,800円ほど安いです。
「なるべく安いモニターがいい」という人はPX278WAVEを購入しましょう。
兵隊長コアラ両方ともこのスペックで4万円前後はかなり良心的な価格です。スペックはあまりかわりがないので、リモコンの有無やデザインで考えてもOK。
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IODATAアイ・オー・データEX-GDQ271JAとPixioピクシオPX278WAVEの共通点

PX278WAVEとEX-GDQ271JAの主な共通する特長は以下の4点です。
PX278WAVEとEX-GDQ271JAの違いは「 PX278WAVEとEX-GDQ271JAの違い」をご覧ください。
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リフレッシュレートは180Hz
リフレッシュレートは簡単に言うと、画面が1秒間に何回更新されるかを表しています。

一般的にヘルツ(Hz)で表され、リフレッシュレートが高いほど動きが滑らかです。
180Hzのモニターなら、ゲーム画面がなめらかに表示されるので、FPSや格闘ゲームなど激しい動きのあるゲームでもストレスなく楽しめます。
最大表示解像度はWQHDで同じ
モニターの解像度は、画面を構成する小さな点であるピクセルの数を示します。この数が多ければ多いほど、より高精細な画像を表示することが可能です。


近年ではFHDと4Kの中間的な解像度を持つWQHDモニターが、コストパフォーマンスの高さから人気を集めています
兵隊長コアラFHDより画質がよく、4Kより価格を抑えられるWQHDモニターが人気です。
パネル種類はIPS

パネルの種類はEX-GDQ271JAがAHVA、PX278WAVEがFastIPSです。FAST IPSパネルとADSパネルは、IPSパネルの応答速度を改善しているもの。動きの激しいFPSや格闘ゲームでも快適に使用できます。
液晶パネルの種類は大きくわけるとIPS・TN・VAです。

| パネル 種類 | IPS (AHVA/FAST IPS) | TN | VA |
| 応答 速度 | やや速い (AHVA・FAST IPS は速い) | 速い | 遅い |
| 視野角 | 広い | 狭い | 広い |
| 色ずれ | やや 少ない | 少ない | やや 少ない |
| 透過率 | やや高い | 高い | やや高い |
| 特徴 | 応答速度が速く 視野角も広い | 応答速度が速いが 視野角が狭い | 応答速度が遅い 映画や動画鑑賞向き |
兵隊長コアラIPSパネルはどの角度からみても輝度や色の変化が少ないのでおすすめです。
スタイリッシュなフレームレスモデル

どちらもベゼルレスモニターなので、複数並べてもフレームが気になりません。
両方とも四方がベゼルレス設計ではなく、下は従来通りのサイズを採用しています。特にPX278WAVEはカラーがあえて目にとまるようにデザインされているので、お部屋のコーディネートが楽しくなりますよ。
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EX-GDQ271JAとPX278WAVEがそれぞれおすすめな人

EX-GDQ271JAとPX278WAVEがそれぞれどんな人におすすめなのかまとめました。
EX-GDQ271JA|IODATAアイ・オー・データゲーミングモニターがおすすめな人
EX-GDQ271JAがおすすめな人は以下の通りです。
- 応答速度が速いほうがいい人
- リモコンがあったほうがいい人
- カラーはブラックでいい人
- モニターを縦にしたり高さ調整をしたい人
- PS5でVRR対応のソフトをプレイしたい人
\WQHD180Hzでコスパよし/
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PX278WAVE|Pixioピクシオゲーミングモニターがおすすめな人
PX278WAVEがおすすめな人は以下の通りです。
- 価格は少しでも安いほうがいい人
- カラーバリエーションが豊富なほうがいい人
- 応答速度は1msあれば充分な人
- カラーをあわせて部屋のインテリアと統一感を出したい人
- モニターアームを別で購入予定の人
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EX-GDQ271JAとPX278WAVEを最安値で買う方法

結論をいうとEX-GDQ271JAとPX278WAVEが安く買える場所はズバリ「ネットショップ」です。
- 基本的にはAmazonが最安値だが、楽天市場のほうがポイントがついてお得な場合がある
- ヤフーショッピングは比較すると3,000円~5,000円以上Amazonが安いのでおすすめしない
兵隊長コアラリサーチしたところ、アイ・オー・データのモニターはほぼAmazonが最安値です。(限定商品含む)
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングともにPixio公式ショップあり。いつも利用しているネットショップで購入すれば、ポイントがつくのでお得です。
兵隊長コアラPX278WAVEの価格はどのサイトも同じなので、いつも使っているネットショップから購入するのがおすすめですよ。
\WQHD180Hzでコスパよし/
Amazonで月間4000点売れた人気商品
\4万円以下でカラーも7色あり/
スペックも充分の人気商品
よくある質問

EX-GDQ271JAとPX278WAVEのよくある質問をまとめました。
IODATAアイ・オー・データEX-GDQ271JAとPixioピクシオPX278WAVEの違いを比較|まとめ

本記事ではPX278WAVEとEX-GDQ271JAの違いを比較しました。
EX-GDQ271JAとPX278WAVEの違いは主に以下の9点です。
![]() EX-GDQ271JA | ![]() PX278Wave | |
| 応答 速度 | 0.2ms[GTG] | 1ms[GTG] |
| 映像入力 端子 | HDMI2.1×2 DisplayPort×1 VRR対応 | HDMI2.0 (144Hz)×2 DisplayPort 1.4(180Hz)×1 イヤホンジャック |
| リモコン | あり | なし |
| チルト・スイベル・ ピボット・高さ調整 | 上:25° 下:5° 左:45° 右:45° 左:90° 右:90° 130mm | チルト前:25° 後:5°のみ |
| カラー | ブラックのみ | ホワイト ブラック ピンク パープル ミント ブルー ベージュ |
| 外形寸法(W×D×H) 単位(mm)と 質量(kg) | スタンドあり:約615×211×403~533 スタンドなし:約615×61×368 スタンドあり:約6.6kg スタンドなし:約4.2kg | スタンドあり:約614×210×461 スタンドあり:約4.4kg |
| スピーカー | 2W×2 | 3W×2 |
| 保証 | 3年保証 | 2年保証 30日間返品無料保証 |
| 価格(税込) | 43,800円 | 39,980円 |
| 発売日 (参考) | 2023年9月 | 2024年3月 |
EX-GDQ271JAがおすすめな人
- 応答速度が速いほうがいい人
- リモコンがあったほうがいい人
- カラーはブラックでいい人
- モニターを縦にしたり高さ調整をしたい人
- PS5でVRR対応のソフトをプレイしたい人
PX278WAVEがおすすめな人
- 価格は少しでも安いほうがいい人
- カラーバリエーションが豊富なほうがいい人
- 応答速度は1msあれば充分な人
- カラーをあわせて部屋のインテリアと統一感を出したい人
- モニターアームを別で購入予定の人
どちらも本当にいいモニターなのでどちらとは言い難いですが、あえて言うならEX-GDQ271JAがおすすめ。
リフレッシュレートは180Hzと高く、HDより画質がいいWQHD。応答速度やパネルもIPSと充分。スペックもエントリーモデルとして申し分なくリモコンもついていて、はじめて購入するモニターにはぴったりです。
さらにEX-GDQ271JAはVRR対応なので、PS5でVRR対応のソフトをプレイしたいならおすすめ。
PX278WAVEはとにかくデザイン性の高さに注目。スペックもEX-GDQ271JAとさほどかわりなく、4万円以下で購入できることを考えると検討の余地は充分あります。
兵隊長コアラ国内の有名メーカーで安心という点ではEX-GDQ271JA。今流行っているホワイトモニターの27インチならPX278WAVE一択です。
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